骨盤の歪みを治して美しい下半身を手に入れましょう【ぽっちゃり女性必見!】

産後思いの外太ってしまった女性の悩みの1つに「下半身太り」があります。


垂れてしまった大きなお尻、むくんだような太い足首など、スカートを避けてしまう人は多いのではないでしょうか。 

この下半身太り、骨盤のゆがみと関係があるのでしょうか?

 

 

下半身太りと骨盤のゆがみの関係

下半身が太くなったのを気にされる方はたくさんいますが、その原因は多様にあります。


簡単な原因の1つに、筋肉の緊張があります。
緊張した筋肉は硬く、伸び縮みしていない状態。


そんな緊張した筋肉は、骨盤のゆがみを発生させてしまうのです。


骨盤の歪みは、正常な骨の位置を動かしている状態なので、むくみやすく、脂肪を多く蓄えてしまいます。


もちろん体型はDNA的な遺伝も影響しますが、下半身が太いのは全て遺伝が理由なのではなく「ゆがみ」が関係するのです。


筋肉が緊張する → 骨盤が歪む → むくみ・脂肪がたまる


大寒波でも平気な人は、体内で熱を発生させる遺伝子を持っています。
猛暑でも平気な人は、体内で熱を発生させる遺伝子を持っていません。
DNA情報を変えることは出来ませんが、ゆがみは治すことが可能です。


これから紹介する自宅ケア法を実践することで、徐々にゆがみがリセットさせ、美しくスラっとした下半身に近づくことできます。


太い下半身にお悩みをお持ちの方はぜひお試しください。

 

 

骨盤のゆがみをチェックしましょう

自宅で簡単にできるチェック法をいくつかご紹介致します。
ただし、個人の筋肉量なども関係するため、目安として知る程度に留めておきましょう。

 

チェック方法1

①紙に大きく目印を書き、その紙を床に置く
②紙の上に立ち、目をつむり足踏み30秒
③30秒後、足踏みを終えてから目を開けて、立ち位置がずれていたら骨盤が歪んでいる可能性が大

 

チェック方法2

①床に寝て、両膝を曲げる
②曲げた両膝を左右に倒す

 

・倒しやすい方向 → 骨盤が開いている側
・倒しにくい方向 → 骨盤が閉まっている側

 

*中臀筋、腰部の硬さの影響あり

 

ほかに、前にかがむ「前屈」がまったく出来ない人も、骨盤が左右にゆがんでいる可能性が高いです。


基本的に現代人の多くはどこかしら歪んでいますので、あまり神経質になる必要はありません。


私たちは年をとっていく生き物でロボットではないのですからね。


歪みを気にするよりも、「硬い!弱い」と感じる筋肉を伸ばし鍛えることで、歪みはある程度自然に修正されていきます。


また後日紹介するストレッチやエクササイズをコツコツと実践し、歪みのない体作りを目指していきましょう。

 

 

 


こんにちは、整形外科で治らないと言われた「腰痛」を解消させる『出張骨盤矯正OSAKA』代表の今津嵩之です!

 

私は南大阪の羽曳野市で重症症状・腰痛治療の専門家として活動しています!

どこに行っても治らない「重症症状」「腰痛」の治し方をプロの整体師・整骨院の院長、プロのトレーナーに教えています!

私は重症症状を中心に主に「腰痛」を専門に羽曳野で整体治療院を経営しているのですが、腰痛患者さんは年々減るどころか増加を辿っています。

「正直、現代医療がついていけない、、、でも、なんとか対応して一人でも多くの方が改善して頂けたら」と日々取り組んでいます。

そして産後の骨盤の歪みで悩まれている方のために出張骨盤矯正をおこなっております。

※施術中は電話に出ることが出来ませんので、留守番メッセージに「お名前」と「電話番号」を残して下さい。こちらから折り返し致します。

 
 
 
 

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